高身長女子あるある25選!日常・ファッション・恋愛で「わかる!」が止まらない

「丈が足りない服しかない」「吊り革に頭が当たる」「なんであんなに聞いてくるの…」——高身長女子なら一度は経験したことがある、あの「わかる!」という感覚ってありますよね。

高身長女子のあるあるは、笑えるものから、じわじわとくる切ないものまでさまざま。でも、同じ経験をしている仲間がいると思うと、なんだか少し気持ちが楽になるものです。

この記事では、高身長女子が日常生活・ファッション・恋愛の場面で感じる「あるある」を25個にわたって紹介します。高身長女子の共感ポイントを集めたので、ぜひ自分のエピソードと照らし合わせながら読んでみてください。

この記事のポイント
  • 高身長女子が日常生活で感じるあるある10選を紹介
  • ファッション・服選びでよくある高身長女子あるあるを解説
  • 恋愛・人間関係での高身長女子あるあるを共感とともに紹介
  • 高身長女子あるあるをポジティブに楽しむ視点も伝える

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目次

高身長女子あるある【日常生活・ファッション編】

高身長女子のファッションあるある

丈が合う服を探すのに毎回苦労するあるある

高身長女子のあるあるで、おそらく全員が経験していると言っても過言ではないのが「丈が合わない問題」です。気に入ったパンツを試着してみたら、足首どころかふくらはぎ上まで丈が来ていた…なんてことは日常茶飯事ですよね。

日本のレディースファッションは平均身長158cm前後を基準に設計されているため、165cm以上の高身長女子にとっては「ちょうどいい丈」を見つけること自体がひとつのミッションになります。特にパンツやスカートはシビアで、ロング丈のつもりで購入したのにミモレ丈になってしまった、という声は高身長女子の間でよく聞かれます。

洋服の丈問題は、海外ブランドやトールサイズ展開のブランドを活用することで解消できます。ZARAやH&M、ユニクロの一部アイテムは丈が長めに設計されているため、高身長女子の味方になってくれます。

また、ワンピースやスカートについても同様です。マキシ丈と書いてあるのに自分が着るとミディ丈になってしまった、なんて高身長女子あるあるは笑えないほどリアル。試着をせずにネット通販で買った日には、届いてがっかりするケースも少なくありません。

最近はトールサイズや高身長向けのレーベルが増えてきたので、そうした専門ラインを活用するのがおすすめです。ユニクロの「+J」ラインや、ATEYAKAのような高身長特化ブランドを知っておくと、服選びのストレスがグッと減りますよ。

丈が足りない問題を回避するためのポイントは、まず「着丈」と「股下」の数値をしっかり確認すること。特に股下は70cm以上あると高身長女子でもスッキリ着こなせることが多いです。普通のレディースラインは65cm前後が多いので、やっぱり高身長女子にはギリギリか短いんですよね。

こうした丈問題を「高身長女子あるある」として笑い飛ばせるようになってくると、服選びが少し楽しくなってくるから不思議です。同じ高身長の友人と「あそこのブランド丈が長くていいよ!」と情報交換する時間も、高身長女子同士の密かなボンディングタイムになっていたりします。

吊り革に頭が当たる・台所が低い!高身長女子の日常あるある

電車に乗るたびに吊り革に頭が当たる——これは高身長女子あるあるの中でも特に共感度の高いエピソードのひとつです。身長が高いと、電車の中で普通に立っているだけで吊り革の金属部分が頭や目線の高さに来てしまうことがあります。

高身長女子670名を対象にしたアンケート調査では、約9割が「台所が低くて毎日使いづらい」と回答しており、日常的な住環境の不便さを感じていることがわかります。シンク、洗面台、キッチンカウンターなど、多くの生活用品は平均身長の人向けに設計されているため、高身長女子は常に前傾みになることを強いられているのです。

長時間腰を曲げての作業は、高身長女子の腰痛の原因になりやすいです。台所やデスクの高さを自分に合わせて調整できる環境を整えることが、身体的な負担を減らす近道です。

また、ほぼ全ての高身長女性が吊り革に頭をぶつけた経験を持ち、多くの場合は吊り革ではなく上部の横棒にある手すりを握るようになると言います。自然と「上の手すりを掴む派」になっていくのも、高身長女子ならではのあるあるですよね。

さらに、マッサージ店のベッドから体がはみ出してしまった経験がある人も多く、サービスを受けながら足が宙に浮いているという、笑えるような困った状況も起こりがちです。美容院や歯医者のリクライニングチェアも、高身長女子にはちょっと短く感じることがあります。

こうした日常の小さな不便さを積み重ねていくと、「高身長って意外と大変だよね」と感じる瞬間が多いことに気づきます。でも、それを笑い話にできるのが高身長女子の強さでもあります。同じ経験を持つ仲間と「わかる〜!」と共感し合えることで、あるあるが武器に変わっていくものです。

集合写真は自然と後列になるあるある

高身長女子あるあるの中でも、じわじわとくる共感エピソードが「集合写真では自動的に後列に行く問題」です。誰かに言われたわけでもないのに、気がついたら自分から進んで後列の端に立っていた……という経験、ありませんか。

これは高さを気にする繊細さからくる行動で、「前に立つと後ろの人に迷惑かもしれない」「目立ちすぎてしまうかもしれない」という心理が働いています。特に学生時代は、クラスや部活の集合写真で毎回後列に配置されることが多く、成長期の高身長女子はそれが当たり前になっていた、という人も多いです。

集合写真の後列は、実は「顔が大きく見えない」「スタイルよく見える」という撮影上のメリットがあります。後列に自然と行くことで、結果的に一番映えるポジションを取れているかもしれません。

また、友人グループで撮影する際に「後ろ行って〜」とお願いされたり、カメラマンに「一番身長高い人は後ろに」と言われる場面も多いでしょう。もはや慣れすぎて「はいはい後列ね」と自分から動けるようになったという人も多く、それ自体がひとつの高身長女子のたくましさになっています。

ライブやコンサートに行くと「前の方に行きたいけど後ろの人に申し訳ない」という気持ちから、自然と後方に立つようになる高身長女子も多いですよね。これも一種の高身長女子あるあるで、気遣いが身長の高さと一緒についてきている感覚があります。

でも、見方を変えれば後列の方が存在感が増して映ることも多いです。高身長女子が後列に立つと、自然と目を引く凛とした雰囲気が出るものです。「なんか後列の人スタイルよくてきれいだな」と思ったら高身長女子だった、なんてことはよくある話です。

ヒールを遠慮してぺたんこ靴ばかりになるあるある

高身長女子あるあるの中でも、「ヒールを履きたいけど……」というジレンマを感じている人は多いのではないでしょうか。好きなヒールパンプスがあっても、「さらに背が高くなるのは気が引ける」「一緒にいる人に気を遣わせてしまう」という理由から、ぺたんこ靴を選びがちになってしまうのです。

特に彼氏や好きな人と一緒にいる時は、身長差を気にしてフラットシューズを選んでしまうという高身長女子は少なくありません。誰かと歩く前提で服と靴を組み合わせるとき、自動的に「高くならないもの」を選んでいる自分に気づく——これも高身長女子のリアルなあるあるです。

高身長女子こそヒールが似合います。170cm以上でヒールを履いてもバランスが崩れにくく、むしろ脚が長くスタイリッシュに見えることが多いです。「自分が履きたい靴を履く」という選択が、自信にもつながります。

一方で、ぺたんこ靴ばかり選んでいた高身長女子が、あるときヒールを解禁したら「めちゃくちゃスタイルよく見えた」「男性から褒められた」という体験談もよく聞かれます。ヒールを履くことへの心理的ハードルを超えたとき、新しい自分に出会えることもあるんですよね。

高身長女子がヒールを履く場合は、細めのスティレットよりも太めのブロックヒールやローヒールから始めるのがおすすめです。3〜5cmのヒールは安定感があり、高身長女子でもスタイルアップ効果を感じられます。自分の身長を活かしながらファッションを楽しむことで、高身長女子としての自信もどんどん育っていきます。

ぺたんこ靴も高身長女子には十分似合いますが、「本当はヒールを楽しみたい」という気持ちを抑えてしまっているとしたら、少し勿体ない気がします。高身長女子あるあるを笑える余裕が出てきたころには、ヒールとの向き合い方も変わってくるはずです。

「スポーツやってるの?」と必ず聞かれるあるある

高身長女子が初対面の人と話すとき、ほぼ確実に聞かれるのが「スポーツやってるの?」というひと言です。調査によると高身長女性の8割以上が運動部からのスカウト経験を持っており、バスケやバレーボールへの勧誘を受けたことがある人は非常に多いです。

学生時代は体育教師や部活の先輩から「背が高いなら絶対バスケやれば?」「バレー部に入りなよ」と勧められた経験がある高身長女子は多いでしょう。しかし、全員がスポーツ好きというわけではなく、音楽や読書が好きな文化系の高身長女子にとって、このスカウトはちょっと困惑するあるあるになっています。

「スポーツは好きですか?」と聞かれたときの返答に困る高身長女子は多いです。「やってたことあります」でも「全然です」でも、どちらでも堂々と答えていいんです。身長が高いからスポーツ得意に違いない、というのは思い込みです。

大人になってからも、職場の歓迎会で「バレーとかやってそう」「モデルさんですか?」と言われることがありますよね。悪意はないのはわかっているけれど、毎回同じことを言われると「またか」となってしまうのも高身長女子あるあるのひとつです。

一方で、スポーツ経験が実際にある高身長女子は「確かにバスケやってた」「バレーで活躍した」という体験を持っている人も多く、身長が武器になったポジティブな記憶として残っている場合もあります。高身長女子あるあるのスポーツ勧誘も、視点を変えれば「スタイルの良さを期待されていた」証拠と言えるかもしれません。

高身長女子が「スポーツやってるの?」という質問に慣れてきたころ、「実は文系なんです」とサラッと答えられるようになる——これが高身長女子あるある上級者の姿かもしれません。身長に対するリアクションに動じなくなったとき、自分の高身長との付き合い方が一段階上がる気がします。

高身長女子あるある【恋愛・人間関係編】

高身長女子の恋愛あるある

「男の子みたい」と言われてモヤっとするあるある

高身長女子あるあるの中でも、恋愛や人間関係の場面でずっしりくるのが「男の子みたい」という言葉です。言った側に悪意はないのはわかっている。でも、高身長女子としては「女の子として見てもらえていないのかな」とモヤっとしてしまう……この感覚、経験したことがある人も多いのではないでしょうか。

背が高いというだけで、女性らしさや可愛らしさとは相反するイメージを持たれてしまうことがあります。「高身長女子は強そう」「近寄りがたい」「守ってあげたいというより頼れる感じ」などの印象を持たれやすく、特に恋愛初期においてそのハードルを感じる高身長女子は少なくありません。

「男の子みたい」という言葉は、言われた側には傷つく言葉になる場合があります。高身長女子に対してその言葉を使うのは、相手にとってデリカシーのない発言として受け取られることもあるので注意が必要です。

一方で、「サバサバしてて話しやすい」「一緒にいると頼りになる」という好意的な意味で言われることもあります。高身長女子が持つ存在感や凛とした雰囲気は、男性から頼りにされるキャラクターとして見られることも多く、それが恋愛に発展するパターンもあります。

「男の子みたい」という言葉に慣れすぎてしまうと、自分の女性らしさに自信を持てなくなってしまうこともあります。でも、高身長女子の持つ凛とした美しさは、小柄な女性とは違う唯一無二の魅力です。「男の子みたい」ではなく「かっこいい」「スタイル抜群」という言葉で自分を定義することで、高身長女子あるあるへの向き合い方が変わってきます。

高身長女子あるあるをクリアした先に待っているのは、自分の外見への肯定感の高まりです。「男の子みたい」という言葉を「個性」として笑えるようになったとき、高身長女子としての魅力がさらに輝きを増していくと思います。

身長差を気にするか聞かれるのがつらいあるある

「彼氏の身長って気にする?」「自分より低い男性とは付き合えない?」——高身長女子なら、こんな質問をされた経験があるのではないでしょうか。これも高身長女子あるあるの定番で、恋愛の話になると必ずといっていいほど身長差の話が出てきます。

高身長女子が感じるのは、「なぜ私ばかり身長の話をされるのか」というやるせなさです。低身長の女性には「身長気にする?」なんて聞かれないのに、高身長女子には恋愛のたびに身長の話が絡んでくる——これが積み重なると、高身長であることへのプレッシャーになることもあります。

身長差の好みは人それぞれです。自分より低い男性と付き合っているカップルも世の中にたくさんいて、実際に身長差カップルが幸せに過ごしている姿を見るとほっとします。身長差よりも「一緒にいて楽しいか」の方がずっと大事です。

高身長女子の恋愛あるあるとして「自分より背の高い人が好き」という声は多い一方、「別に身長は気にしない、中身で好きになる」という高身長女子も増えています。身長に対するこだわりは人それぞれですが、世の中の「女性は男性より背が低いべき」という無意識の刷り込みが、高身長女子を縛っていることも事実です。

高身長女子が身長差の質問に疲れてきたとき、「私の恋愛は身長で決まらない」とはっきり言えるようになると、自分の恋愛観がクリアになってきます。高身長女子あるあるの「身長差」トークも、慣れてくると「はい、次の話題どうぞ」とサラッとかわせるようになります。

マッチングアプリで身長の書き方に悩むあるある

マッチングアプリを使う高身長女子が必ず直面するのが「身長、正直に書くかどうか問題」です。プロフィールに170cmと書いたら引かれるかもしれない、でも嘘はつきたくない——この葛藤も高身長女子あるあるの代表格です。

実際に高身長女子がマッチングアプリで感じるリアルな声として、「身長を書いたとたんにマッチング率が下がった」「身長を正直に書いていたら、実際に会った時にほっとしてもらえた」など、正反対の体験談があります。身長を開示することへの不安は高身長女子に共通していますが、長期的に見ると正直に書いた方が自分に合った人と出会いやすい傾向があります。

高身長女子がマッチングアプリで身長を正直に書くことは、自分のことを最初から受け入れてくれる人と出会うためのフィルタリングになります。身長を気にしない人だけが集まってくるため、結果的に相性の良いマッチングにつながりやすいです。

また、高身長女子はプロフィール写真でスタイルのよさが際立つため、マッチングアプリでは有利な側面もあります。「モデルみたい」「スタイルがいい」という第一印象を持ってもらいやすく、それが会うきっかけになることも多いです。高身長女子あるあるとして「アプリで身長聞かれまくる」があるように、むしろ高身長であることへの興味を持ってもらえているとも言えます。

マッチングアプリでの高身長女子あるあるとして「会う前より会った後の方が印象よくなる」という声も多いです。写真や数値では伝わりきらなかった高身長女子の魅力が、実際に会うことで一気に伝わるケースが多いのです。高身長女子の恋愛は、対面でのコミュニケーションに強みがあります。

実は「高身長女子でよかった!」と思える瞬間あるある

高身長女子あるあるというと、どうしても苦労や不便さが注目されがちですが、実は「高身長女子でよかった!」と感じる瞬間もたくさんあります。日常のさりげない場面で、高身長であることがプラスに働く瞬間を経験している高身長女子は多いです。

たとえば、混雑した電車やイベント会場でも周囲より視点が高いため、前方が見やすいこと。ライブ会場での視界の良さは、高身長女子だけの特権です。また、棚の上段にある物をさっと取れる場面では「背が高くて便利だよね」と言われることも多く、小柄な友人から羨ましがられることもあります。

  • ライブやイベントで視界が良い
  • 棚の上の物をらくに取れる
  • 洋服をスタイルよく着こなせる
  • モデル体型と言われることが多い
  • 遠くからでも友人に見つけてもらいやすい

恋愛面でも、高身長男子から好意を持たれやすいという特徴があります。身長の高い男性の多くは「自分に近い身長の女性が好き」という傾向があり、高身長女子はそのターゲットになりやすいです。また、スーツやドレスを着た時のスタイルは圧巻で、「今日めちゃくちゃかっこいい」と言われる経験を持つ高身長女子も多いです。

高身長女子あるあるのネガティブな面ばかりにフォーカスしていると、自分の身長が嫌いになってしまいますが、メリットに目を向けることで「高身長女子でよかった」という気持ちが増えていきます。高身長女子の魅力は、自分自身が一番気づきにくいもの。でも周りはちゃんと見ています。

高身長女子あるあるを楽しめるようになったら世界が変わった(まとめ)

高身長女子あるあるを、最初は「あるある……つらい」と感じていたのに、気づいたら笑って話せるようになっていた——そんな変化を経験した高身長女子は多いと思います。あるあると向き合う中で、自分の身長を少しずつ受け入れていく過程こそが、高身長女子の成長でもあります。

日常生活での不便さも、ファッションでの悩みも、恋愛でのジレンマも——それらはすべて「高身長女子にしかわからない体験」です。そしてその体験を共有できる仲間がいることで、孤独ではないと気づける。それが高身長女子あるあるを語ることの一番の価値かもしれません。

高身長女子あるある まとめ
  • 丈が合う服がなかなか見つからない問題は高身長女子全員共通
  • 集合写真の後列、吊り革問題は「あるある」の定番中の定番
  • 恋愛でも身長が話題になりやすいが、個性として受け入れることが大切
  • 高身長女子あるあるを笑える余裕が、自信へとつながっていく

高身長女子あるあるは、笑い話として共有するほど自分の身長に誇りを持てるようになっていきます。背の高さはコンプレックスではなく、個性であり魅力。高身長女子としてのあるあるを武器にして、自分らしく毎日を楽しんでいきましょう。

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